みんなでハチドリ
利用規約
みんなでハチドリは、みんなの給餌で生存時間が伸びるリアルタイム共同飼育の実験サービスです。 ご利用前に、以下の条件をご確認ください。
最終更新日:2026年7月20日
第1条(適用)
- 本規約は、みんなでハチドリ の提供条件および利用条件を定めるものです。
- 利用者は、本サービスを利用した時点で、本規約および運営者が別途掲示するルール、ガイドライン、ポリシーに同意したものとみなします。
第2条(サービス概要)
- みんなでハチドリは、みんなの給餌で生存時間が伸びるリアルタイム共同飼育の実験サービスです。
- 表示される生存状況、履歴、世代記録は実験的機能を含み、常に継続提供や完全な保存を保証するものではありません。
- 本サービスの仕様、機能、表示順、公開範囲、提供可否、提供期間は、運営者の裁量により随時変更されることがあります。
第3条(禁止事項)
- 法令または公序良俗に反する行為。
- 第三者の権利、名誉、信用、プライバシーその他の利益を侵害する行為。
- 虚偽情報の送信、なりすまし、スパム、迷惑行為、連続投稿、過度な宣伝行為。
- 本サービス又は本サービス上のデータに対するスクレイピング、クローリング、自動取得、逆コンパイル、リバースエンジニアリングその他これらに類する行為。
- 不正アクセス、過度な負荷、脆弱性の探索又は悪用、セキュリティ制限の回避、有害なプログラムの送信その他本サービスの正常な運営を妨害する行為。
- 反社会的勢力への関与又はこれに類する行為。
- 運営者が不適切、危険又は継続困難と判断するその他の行為。
- 自動化や不正な連打等により、サービスの表示や記録を意図的にゆがめること。
第4条(入力情報・投稿内容)
- 利用者が本サービスへ送信、入力、投稿した情報については、利用者自身が責任を負うものとします。
- 主な対象には、ニックネーム、給餌履歴に含まれる表示情報、お問い合わせ本文 などが含まれます。
- 利用者は、自らが送信した情報について、適法な権利を有し、第三者の権利を侵害していないこと、及び必要な許諾を得ていることを保証するものとします。
- 利用者の送信情報に起因して第三者との紛争、請求、調査、行政対応等が生じた場合、利用者は自己の責任と費用でこれを解決し、運営者に損害が生じたときはこれを補償するものとします。
第5条(監視・削除・利用停止)
- 運営者は、利用者の送信情報又は本サービス上の行為を常時監視する義務を負いません。
- 運営者は、違反、不適切利用、紛争、権利侵害、法令対応、セキュリティ対応その他必要があると判断した場合、送信情報、アクセス記録、関連データを確認、保存、調査できるものとします。
- 運営者は、その裁量により、事前通知なく送信情報の削除、非公開化、表示順位変更、機能制限、アカウント停止、アクセス遮断その他必要な措置を行うことができます。
- 運営者は、前項の措置に関する理由、判断基準、調査経過、再開条件その他の説明義務を負いません。
第6条(知的財産権・利用許諾)
- 本サービス上のテキスト、画像、デザイン、プログラムその他の著作物に関する権利は、運営者又は正当な権利者に帰属します。
- 利用者が送信した情報の著作権その他の権利は、法令又は契約で別段の定めがある場合を除き、当該利用者又は権利者に留保されます。
- 利用者は、運営者に対し、本サービスの運営、保守、バックアップ、障害対応、モデレーション、品質改善、告知掲載、紛争対応のために必要な範囲で、送信情報を無償かつ非独占的に利用、複製、保存、表示、公衆送信、要約、翻案、表示形式変更できる権利を許諾するものとします。
- 法令上許容される場合を除き、運営者又は権利者の許諾なく、本サービス上の情報を利用、転載、改変、再配布してはなりません。
第7条(情報開示・権利対応)
- 運営者は、法令、裁判所、行政機関その他公的機関の命令又は要請に基づく場合、利用者又は第三者の権利保護のために必要と判断した場合、不正利用又はセキュリティ問題への対応に必要な場合には、送信情報、アクセスログ、アカウント関連情報その他保有情報を開示又は提供することがあります。
- 削除依頼、権利侵害申立て、開示請求、苦情、通報その他の申出に対する対応時期、対応内容、対応結果は、運営者の裁量によって決定されます。
- 運営者は、前項の申出に対し、必ずしも回答、削除、訂正、開示、復旧又は補償を行う義務を負いません。
第8条(サービス変更・終了)
- 運営者は、事前通知なく、本サービスの内容変更、停止、終了、ドメイン変更、データ構造変更、機能削除を行うことができます。
- 運営者は、利用者データ、投稿履歴、設定情報その他の保存又は復旧を保証しません。
- 運営者は、事業譲渡、組織再編その他の事情に伴い、本サービスに関する権利義務又は保有情報を第三者に承継又は移転させることがあります。
第9条(免責・責任制限)
- 運営者は、本サービスで提供される情報、結果、表示、投稿内容、外部連携、継続性、正確性、完全性、有用性、特定目的適合性を保証しません。
- 利用者は、本サービスを自己の判断と責任で利用するものとし、利用又は利用不能に起因して生じた損害について、法令上許容される最大限の範囲で、運営者は責任を負いません。
- 運営者が責任を負う場合であっても、運営者の故意又は重過失による場合を除き、その責任は、利用者に現実に生じた直接かつ通常の損害に限られ、かつ当該損害発生の直前 12 か月間に利用者が運営者へ実際に支払った対価の総額を上限とします。無償サービス部分については 0 円を上限とします。
- 運営者は、間接損害、特別損害、逸失利益、機会損失、データ消失、信用毀損について責任を負いません。
- 第三者との間で紛争が生じた場合、利用者は自己の責任と費用で解決するものとします。
第10条(準拠法・管轄)
- 本規約は日本法に準拠します。
- 本サービスに関して紛争が生じた場合は、運営者所在地を管轄する裁判所を第一審の専属的合意管轄とします。
第11条(分離可能性)
- 本規約の一部が法令その他により無効又は執行不能と判断された場合でも、その部分を法令上有効な範囲に限定して解釈し、残りの規定は引き続き有効に存続するものとします。